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まともに雨の降らない日が続いてカラカラ・・・

皆さん風邪は平気ですか?

インフルエンザも流行ってますし、そろそろ花粉症って方も出てきてるんじゃないでしょうか。

風邪予防には睡眠とアルコール消毒と言い聞かせてますが、自己流の予防法はありますか?


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2015 いまここ・ロゼ / ココ・ファーム・ワイナリー・・・・・700円

栃木県は足利市のワイナリー。

ラベルは足利出身の故相田みつをさんが書いたもの。

私の母方の出身地でもあるので、なんか応援したくなるんですよね。

色はサーモンピンク、優しく控えめな香りにキャンディーやイチゴの香りで甘口。

マスカット・ベイリーA 、 メルロ、 シャルドネ、甲州、その他といろいろ入ってます。

甘口ってあまりお出しする機会もないのですが偶にはいいかな。


そして本日の一品は「オイルサーディンの香草パン粉焼き」です。

魚介のおつまみが少ないので評判がよければレギュラーメニューにするかも。

まあ、オイルサーディンがワインに合わない訳がない。

そこに、バジル、パセリ、ガーリックパウダー、パルメザンチーズ、パン粉を混ぜたのをかけてオーブンで焼く。

考えただけでワインが飲みたくなっちゃいます。


一杯からでもどおぞ!

お正月休みも終わり、やっと通常運転に戻りましたね。

この前の火曜日は鎌倉の鶴岡八幡宮まで初詣に行ってきましたが、平日のせいか道も八幡さんもすいてました。

「今年も良い年でありますように」と、なんの信仰心も無いのにこんな時だけ神頼み。

まあ、気持ちの問題ですよね!


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2017 イル・ド・ボーテ ピノ・ノワールV,V/ラウル・クレルジェ・・・・800円

フランスは地中海に浮かぶコルシカ島のピノです。

「地中海で一番美しい島」、ナポレオンの故郷でも有名ですね。

南仏のピノですがブルゴーニュの名門クレルジェ家がつくっているのでブルピノよりの味わいになってます。

ちょっと酸は弱めですがイチゴにラズベリー、果実味が豊かで仄かな甘味。

11.5度と低めですが弱く感じないのは果実味が豊かだからか。


そして本日の一品は「鶏ハム」です。

低温調理でジューシーに仕上げてます。

ネギ醤油をかけて食べてください。


一杯からでもどおぞ!

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

年末年始は天気にも恵まれ、良いお正月を迎えられた方も多いのではないでしょうか。

私はお店の掃除と妻の実家(座間)に行ったくらいでゴロゴロしておりました。

行こうと思っていた初詣も例年のごとく月末になりそうです。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2016 マールボロ ピノ・ノワール / グローワーズマーク・・・・・800円

ニュージーランドのピノです。

マールボロ地区のピノは定評があり、こちらもフランボワーズやダークチェリー等のベリー系の香りに仄かな樽香、酸とタンニンも柔らかで後味に甘味を感じます。

煩くなくゴテゴテした感じのない綺麗なワインです。 


そして本日の一品は「豚の角煮」です。

低温調理で作ったので柔らかです。

ご飯が食べたくなりますが、申し訳ありません。白米のご用意はありません。


そういえば先日、お客様から『飲み比べしてもいい?」って聞かれました。

シュシュはカジュアルなタイプのワインバーですので一度に2種類3種類と飲み比べて頂いても大丈夫です。

一杯ずつ飲むよりワインの個性が解り易いかもしれません。

気軽に声かけてください。


土日は帰省先から戻られる方のラッシュもあると思いますが、事故など起こさないように安全運転でお願いします。

勿論、飲酒運転もだめです!


一杯からでもどおぞ!

今日明日で今年最後の営業になります。

帰省する方もしない方も寒くなりますのでお体にお気お付けください。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2017グリューナー・ヴェルトリーナー ベートーヴェン 第九 ラベル  /  ヴァイングート・マイヤー・アム・プァールプラッツ・・・・・700円

完全にジャケ買いです。

オーストリアの首都ウィーンにある、歴史あるワイナリー。

あのベートベンが住み、第9の作曲をしたという家屋を敷地内に有し、観光地にもなってます。

 グリューナー・ヴェルトリーナー 100% 。

グレープフルーツやレモンなどの柑橘系の香りに酸味と苦味が爽やかさをだしてます。

残念ながら第九は用意してませんが、年の瀬にぴったりなワインはいかがでしょうか!


そして本日の一品は「参鶏湯(サムゲタン)風」です。

もち米も入ってませんし朝鮮人参も入ってませんが、生姜を効かせじっくり煮込んであります。

あまり癖が強いとワインに合わせずらいので「風」にしてみました。

コラーゲンたっぷりで今日のような寒い日には温まります。

妻には「売れなくて良いから持って帰ってこい!」と言われてます。


一杯からでもどうぞ!

明日は待ちに待ったクリスマスパーティー!

でも天気がちょっと心配・・・

まあ、楽しく飲めば寒さなんて関係ありませんが。

昨日からせっせと仕込みを始めてます。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2013 ピノ・ノワール セントラル・コースト / リベレイティッド・・・・・800円

カリフォルニアはセントラルコーストのピノです。

ニューワールドのピノ表示にありがちですが、2%ほどシラーが入ってます。

そのせいか若干のスパイシーさを感じます。

ブラックチェリーやクランベリーの香りに樽香、もともと滑らかで飲みやすいカリピノが5年の熟成でタンニンもより円やかになってます。

こちらのラベルは3種類あって今回はコレ。

「自らの開放」を意味する「リベレイテッド」。

このワインは伝統という名の古臭い境界線を飛び越えていく、イノヴェーションとフリーダムをコンセプトに、常識にとらわれず解き放たれた解放感をワインで表現しています。

 3つのラベルそれぞれに描かれるのは、抑圧された個人が無限の可能性を信じて自分を解放する様。


そして本日の一品は「トリッパ」です。

ワインに合わせるために辛さは控えめにしてあります。

見た目はちょっとグロテスクですがコリコリとした触感がやみつきになります。


一杯からでもどうぞ!

今年も残すところ半月になりましたね。

グッと寒くなり本格的に冬って感じがしてきました。

忘年会にクリスマス、大掃除と気持ちだけは忙しくなります。

来週のクリスマスパーティーの為にそろそろ準備を始めなくては!

勿論、ワインの準備だけはバッチリ済ませてありますが。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

左から

・2016 マルサネ・クロ・デュ・ロワ/ エルヴェ・シャロルパン

・2016 フィサン/ エルヴェ・シャロルパン

                    ・・・・・・各800円

ブルゴーニュはニュイの北の方の産地です。

以前は見向きもされなかった地域ですが作り手の努力と地球温暖化の影響で人気のでてきた地域です。

人気のヴォーヌ・ロマネやシャンボール・ミュジニーのワインなんて村名ですらおいそれと買えない値段になってきてしまいましたが、なんとか手の届く村名ワインの代表的なのがマルサネとフィサン。

そのなかでもコストパフォーマンスの良いのがこちらのエルヴェ・シャロルパンです。

書いていませんがリュット・レゾネです。

<リュット・レゾネ>

リュット・レゾネとは直訳すると「合理的な対策」といったような意味があり、「減農薬栽培」を意味するフランス語だ。ぶどうの栽培において、化学肥料や農薬、除草剤などを極力使用しない農法を指す。農薬などの使用は、病害虫などによる被害が発生したときなどに限られている。 

なお英語で「サステイナブル農法」と言った場合、リュット・レゾネとほぼ同義で使われることが多い。 

なかなかこのクラスのワインをウチで出すは厳しのですが、ちょっとお安く仕入れられたので奮発してみました。

絶対にお勧めです!!!


そして本日の一品は「ブイヤベース」です。

夜は特に寒いので暖かいのがいいかな?と思って作ってみました。

バケットもお付けします。


一杯からでもどおぞ!


昨日とは違い暖かな日中でしたが日曜からはだいぶ寒くなりそう・・・

やっと新しい車が来たので時間を気にせず営業できます。

慣れない電車通勤は疲れました。


あとクリスマスパーティーまで2週間となりましたがそろそろ準備を始めなくては!


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2015 ブルゴーニュ・シャルドネ/フィリップ・ペルノ・ベリカール・・・・・700円

ピュリニーの銘醸ドメーヌ、ポール・ペルノの現オーナーの孫(長男の息子)です。

ドメーヌ・ペルノ・ベリカールとして2008年に自社詰めを始め白ワインのみを生産しています。

ピュリニー村に位置する畑から造られるワンランク上のブルシャル。

レモンやライムの香りに若干スパイシーさがあり樽のニュアンスも。

ミネラル感としっかりとした酸があります。

こちらのドメーヌは樽発酵、樽熟成に拘りがあるそうで手間暇とお金をかけて造ってるそうです。


そして本日の一品は「塩麹豚のカリカリ焼き」です。

レモンを軽く絞って食べれば今日のワインにピッタリです。

勿論、防腐剤不使用の広島県産レモンです。

塩麹の甘味と塩気が豚との相性抜群です。


クリスマスパーティーのご予約もお待ちしてます。


一杯からでもどうぞ!

お天気が続きますね。

車が壊れて電車通勤の私は助かってます。

明後日は納車なのでもう少しで車生活に戻れます。

そして先週に引き続き今日は11時で閉店になります。

明日土曜日は妻の実家へ帰るので遅くても大丈夫そうです。


あすからは12月に入りバタバタと忙しくなりそうですが、シュシュでも恒例のクリスマスパーティーを開催します。

ご予約お待ちしております。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

・2016 ミッシェル・トリノ コレクション ピノ・ノワール・・・・・・・500円

最近チラホラ見かけるようになったアルゼンチンのピノです。

アルゼンチン北西部、ブエノスアイレスから約1700kmの場所で造られてます。

標高1700mにあり1年で340日以上が晴天、一日の寒暖差は最大で25℃もあり平均15%と湿度が低いところで栽培されていて品質の良いブドウが取れるそうです。

チリワインに代わってアルゼンチンワインが最大の輸入国になるかも?

これはちょっと樽を効かせたピノにしては濃い目のワインです。

タンニンも適度にあり微かな甘味もあります。


そして本日の一品は「レーズンバター」です。

そう!Barなんかでよく出てくるやつです。

自家製でラムの代わりにブランデーを使ってます。

ブランデーも一度火を通しアルコールを飛ばしているので優しい味わいです。

レーズンもブランデーもワインも同じブドウが原料なので合わない訳が無い!

でも、食べ過ぎ注意です。

ブタになります・・・


一杯からでも( ^ω^)_凵 どうぞ!


今年も残すところ1か月と少し。

シュシュでは年内は12月29日(土)まで、年明けは1月4日(金)からの営業になります。

まあ、何時も通り(週末の金・土)って事になります。


そして恒例になってきたワインパーティーのご案内です。

12月22日(土)にクリスマスパーティーを開催致します。

店頭にも今日から告知します。

何時も通りな感じですが、いろんな方々とおしゃべりしながら楽しくやりたいと思います。

お料理もワインも多めにご用意しますが、来られる方はご予約頂けると助かります。


勿論、妻もお手伝いに来てくれるので私も飲みます!

今から楽しみです。

今日は勤労感謝の日で今日から3連休の方も多いんじゃないでしょうか?

天気も良く行楽日和ですね。

私は仕事ですが・・・・

私事ではありますが、車が調子悪くて電車で来てます。

今日は帰りは妻が迎えに来てくれますが、明日は電車で帰らなくてはなりません。

ですので、明日は11時過ぎにはお店を閉めさせて頂きます。

なにせ相鉄線が海老名発23時55分が最終でこれに乗らなくてはいけないので本厚木を23時30分位の電車に乗らざる負えません。

ご迷惑をおかけします。


さて今週末のグラスワインはコチラ!

・2017 ビック ピンク ビースト / LGI・・・・・・・・700円

フランスはラングドックのロゼでグルナッシュ100%で造られたます。

お味はスッキリ辛口でストロベリーやラズベリーの香りがします。

ラベルのイエティみたいな獣(ビースト)とは大違いの優しい味わいです。

2018年のサクラアワード、ダブルゴールドを受賞してます。


そして本日の一品は「レバーペースト」です。

久しぶりに作ってみました。

ロゼを紹介しておいてなんですが、やっぱり赤ワインに合いますね。


今日は先週のヌーヴォーが残ってますのでグラスでお安くお出しします。

あっ、今日は妻のお迎えがあるので私も飲みながらの営業になります。


一杯からでも( ^ω^)_凵 どうぞ!


いつもより1日早いブログの更新。

今日はボージョレ・ヌーヴォーの解禁日なのでそれに合わせてみました。

シュシュでは明日、明後日の2日間で6セットだけお出しします。


さて、今週末のグラスワインはコチラ!

こちらの3種を飲み比べです。

先ずは左から

・2018 ジャン・ド・ロレール /ボージョレ・ヌーヴォ 

<抜粋>

「ジャン・ド・ロレール」は、ジュリエナにある1860年設立のワイナリー。 

その総生産量は年間35万ケース。 毎年安定した品質のワインを造りだしており、信頼すべきボージョレの生産者として、揺ぎ無い地位を確立しています。 

畑の最も良い区画から、厳しく選抜されたブドウから造られるヌーヴォは、フルーティで繊細、広がりのある味わい。 これぞヌーヴォ!といいたくなるような新鮮な果実味をもつ ボージョレ・ヌーヴォのお手本のようなワインです。 


見るからに「ヌーヴォー」という感じのラベル。

軽やかで明るい雰囲気が出てます。



そして次は右がわ

・2018 ラ・タルバルド ボジョレー・プルムール・セレネ/シルヴェール・トリシャール

<抜粋>

彼は2012年からボジョレー地区のブラッセ村にてワイン造りを始めたという全く新しい造り手さん。彼のおじさんがワインの造り手で、ドメーヌ・ド・ラ・フーリィという名前のワイナリーを昔から経営しており、彼は小さいころからいつもぶどう畑で遊んでいたのです。

 18歳になったとき、シルヴェールさんは1年間おじさんのワイナリーで働き始め、その後数年間は季節労働者として知り合いのワイナリーを渡り歩き、2002年に彼はジャン・クロード・ラパリュに出会い、収穫を体験、その際、自然派ワイン醸造というものを始めて知り、そこから自然派ワイン造りに魅せられ、2012年におじさんのぶどう畑を譲り受け、遂に自身のワイン造りが始まりました。 

彼のボジョレーヌーヴォーは、瓶詰時も含めて、SO2(酸化防止剤)をいれず、濾過も全くしないという、かなりナチュラルなタイプ。

軽やかでフレッシュ感に富んでおりますが、骨格はしっかり存在し、エレガントな味わいに仕上がります。グロゼイユの様な赤果実にフローラルな風味、口に含むととてもピュアで心地よいミネラル感があるそうです。 

そして「セレネ」とはギリシャ神話に登場する「月の女神」。

シルヴェールはタトゥが好きで、特に日本の“入れ墨”のファンであ る。ラベルをよく見ると分かるが、自身のワインを通して昔ながらの美味しさのワインを体現したいという思いを、その 古典的なイメージでラベル上に表現している。


ラベルを人目見てジャケ買いしました。

若く新しい造り手さんですが、その個性的なワインに期待したいです。


そして真ん中が言わずと知れたパカレのヌーヴォー。

・2018 ボージョレ・ヴァン・ ド・プリムール/フィリップ・パカレ 

<抜粋>

このボジョレー・ヌーボー。フィリップ・パカレさんという造り手さんが造られています。

実は彼は、誰もが知っている世界最高級ワイン「ロマネコンティ」を造っている会社DRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ)社から、ロマネコンティの最高の名誉である「ロマネコンティの醸造長」就任を依頼されたにも関わらず、あっさりと断ってしまったという逸話を持つ、伝説の男なんです。

 彼は修行時代に、ワイン造りにおいて天才的な才能を開花させ、その姿がロマネコンティの社長さんの目にとまり声をかけられましたが、自らのワインを造りたいという思いが強く、その話を断り、2000年に自らのワイナリーを設立しました。

パカレの理想とするボジョレーのスタイルは、濃厚な力強い味わいではなく、 砂質の畑のブドウから造られる、繊細でエレガントなガメイの姿。

天然酵母のみで発酵させ、 土地の個性を感じさせる、自然な味わいの魅力あふれるボジョレーに仕上がります。 またワインの状態がよければ醸造だけでなく瓶詰め時も、亜硫酸無添加になります。 しっかりとしたエキスと美しい酸味は、ヌーヴォーとは思えないフィネスを感じさせます。

 入荷後すぐに飲んで美味しいだけでなく、翌年以降も素晴らしい熟成をしますので、 あえて「ヌーヴォー」ではなく、「ヴァン ド プリムール」という表記にしています。 

昨年同様、2011年苦難に見舞われた日本の「再生」をイメージした鮮やかなグリーンの装いです。


一本につき50円を義援金として寄付される限定グリーンラベルです。

ワインの中身もですが、その気持ちが嬉しいですね(´∀`)。



真ん中と右なんて自分で1本買って飲むには高すぎる(パカレはイオンなんかでは4000円オーバー)ので・・・

3杯セット(格100ml)で2400円になります。

ちょっと高目ですが、その価値はあると思います。

一人で飲み比べるのも良し、二人でシェアするのも良し!

6セット限定ですので、この機会にどうぞ!


私事ですが、今日はボージョレ解禁日パーティーに行ってきます。


一杯からでも( ^ω^)_凵 どうぞ!


きょうは生憎の雨☂・・・

しかも寒い{{ (>_<) }}

明日、明後日は天気も良くなりそうで七五三日和ですかね(*´∀`*)。

色とりどりの着物を着たチビっ子がアチコチで見られるかも!

ぐずってる子も・・・


さて今週末のグラスワインはコチラ!

・2017ドメーヌ・マシャール・ド・グラモン ブルゴーニュ ピノ・ノワール ドメーヌ・ド・ラ・ヴィエルジュ・ロンヌ・・・・・・800円

ワインの、特にブルゴーニュワインの嫌われる理由がわかるかも!な名前の長さ・・・

 雑味のない果実に若干のスパイス、すみれのような花の香りも混じります。

僅かにタンニンを感じますが滑らかで、バランス良い酸味。

かなりコスパの良いワインです。


それに合わせて本日の一品は「自家製ビーフリエット」です。

簡単に言うとコンビーフの様な感じです。

牛肉100%ですので、缶詰の様な臭みはありません。

バケットと一緒に食べてみてください。

コンビーフ嫌いな妻も太鼓判の一品です。


そういえば来週15日は「ボジョレーヌーボー」の解禁日ですね。

基本的にボジョレーヌーボーに興味は無かったのですが、ちょっと良いヌーヴォーが手に入ったので(到着は14日ですけど(´∀`*))来週は6セット限定で出したいと思います。

あっ、3種類飲み比べセットです。

自分で買うにはちょっとなヌーヴォーなのでお楽しみに(*^^)v。

詳細は来週で。


一杯からでも( ^ω^)_凵 どうぞ!